WELFARE PROGRAM 福利厚生

誰もが働きやすい職場を

仕事の状況や家庭事情に配慮した勤務スタイルを提供することでワークライフバランスを推進しながら、
仕事の効率アップにもつなげます。
所定休日
2017年度の所定休日数は127日です。
年次有給(10~20日)
計画年休、午前半休、午後半休、時間年休(1時間単位の取得が可)
取得事例
アニバーサリー年休
: 従業員本人の誕生日、家族の記念日、友人・知人の記念日等
家族の行事年休
: 子どもの入学式、卒業式や運動会、参観日等の家族の行事への参加
ボランティア年休
: ボランティア等の社会活動への参加
自己研鑽年休
: 資格の取得や社外の勉強会等、自己研鑽のための時間に充てる日
健康増進年休
: 健康増進につながる取り組みへの参加
時間単位の年次有給休暇
1時間単位で取得でき、個人の工夫で、もっと柔軟な働き方ができるようになりました。
時差出勤制度
仕事の状況や家庭事情により、出勤時間(退社時間)を変更できる制度です。働き方を選択できれば、仕事の効率も上がります。
在宅勤務制度
育児や介護により在宅勤務を希望する場合は一定の範囲で”在宅勤務”が可能となります。

子育てサポート企業として

くるみんマークの取得
次世代教育支援対策推進法に基づき、「子育てサポート企業」として認定を受けています。(香川県の建設業初)
出産祝金の支給
1人目50,000円、2人目100,000円、以降1人増えるごとに50,000円が支給されます。
育児休業制度
最初の5営業日は有給で休暇を取得できます。男性社員は子の出生日から、女性社員は産前産後休業に続いて取得することができます。
育児休業制度の延長
子の1歳の誕生日から1歳6ヵ月に達するまで、事情により必要な日数を休業することができます。
勤務時間の配慮措置
産前産後休暇はもちろんのこと、育児支援のために、勤務時間を個人の事情に合わせて勤務時間や勤務日数をより変則的に短縮できるようにしています。
週における短縮勤務内容は事前に決定するものとし、短縮する時間の合計を最大週10時間以内で設定します。
育児サービス利用支援制度
ベビーシッターの利用や延長保育などの育児サービスを利用した場合の費用を補助します。
子の看護休暇
1年度につき、5日間(子1人の場合)有給で休暇を取得できます。

“学べる時間”を、より多く

オープン講座や助成制度などで、社員の自己啓発を支援しています。
さらに、各個人が自己学習できるための「時間づくり」を支援する施策も設けています。
所定労働時間の短縮
所定労働時間の8時間(9:00~18:00)を、7時間30分(9:00~17:30)に短縮しています。
※工事課(8:00~16:30)、マンション営業課(9:30~18:00)
ノー残業デーの実施
毎週木曜日の実施を推奨しています。この日はパソコンが早めに自動シャットダウンし、退社を促します。
集中学習ウィーク
グループの必須資格または推奨資格の受験にあたり、試験日の1週間前を「集中学習ウィーク」と位置付け、自己研鑽年休の取得推進日としています。
対象資格
◎ 宅地建物取引士 / ◎ 管理業務主任者 / ◎ 一級建築士 / ◎ 一級建築施工管理技士

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