建築施工に最新の技術を

穴吹工務店では、ゼネコンとして他社に先駆け技術戦略の立案や
さまざまな建築工法への取り組みなど、最新技術の導入も積極的に行なっています。

施工現場でiPadを使用

従来の施工図や資料に代わって、スマートデバイス(iPad)を施工管理や維持管理のアイテムとして活用しています。

施工現場で写真管理・
検査システムを活用

品質管理と業務の軽減のため、ITの活用を積極的に進めています。

施工現場と支社・本社は
TV会議で繋がっています

全国に拠点を持つ当社は、TV会議システムを使ってに連携しています。

コンクリートのかぶり厚さ

鉄筋からコンクリート表面までの厚さを「かぶり厚さ」といいます。柱・梁など主要構造部については、建築基準法より20mm程度プラス。さらに屋外部(柱・梁など)については、20mmの増し打ちを実施し、鉄筋を劣化やサビなどから守ります。
※ 基準法・・・30mm+20mm=50mm
※ サーパス仕様・・・50mm+20mm=70mm

二重床・二重天井構造

住戸部分床のコンクリートスラブを200mm以上確保。また、上下階やお隣に伝わる音や振動を最小限に抑えるために二重床・二重天井を採用。それにより、遮音性、断熱性やメンテナンス性が向上するだけでなく、将来のリフォームにも配慮しています。

安全や品質を
第三者評価機関が評価する
「住宅性能評価」取得

サーパスでは、『設計住宅性能評価』『建設住宅性能評価』を取得。国が指定する第三者評価機関がマンションの安全性や品質を等級・数値で表示するもので、客観的かつ公平に評価が行われます。

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